1. トップページ
  2. 飛行機内の乾燥対策~効果があった方法

飛行機内の乾燥対策~効果があった方法

大きなマスク

顎から鼻全体まで隠せる巨大なマスクをつけて、自分の吐く息などでマスク内を潤して何とか乾燥を免れていました。中々楽でした。

27歳 / 女性 / 乾燥しない搭乗時間2時間

普段使用している化粧水をスプレー容器に入れ、乾燥を感じるたびに顔にスプレーするようにしています。肌乾燥の心地悪さは回避できます。

48歳 / 女性 / 乾燥しない搭乗時間15分

マスクをすることです。マスクをすることにより、口元や頬などの乾燥が気になる場所が乾燥することなく、快適に過ごせます。

30代 / 女性 / 乾燥しない搭乗時間3時間

人の視線が気になるので恥ずかしいとは思いますが、私は飛行機に乗るときにはすっぴんで過ごすので、シートマスクをはって眠りました。眠ってしまえば、人の視線も気にならないし、寝て起きた時にはしっとりとしたお肌になっています。

44歳 / 女性 / 乾燥しない搭乗時間3時間

長時間飛行機に乗る際はできるだけ眠りたいのですが、喉の乾燥が気になるので、必ずマスクをしています。喉ぬーる濡れマスクがおススメです。

27歳 / 女性 / 乾燥しない搭乗時間2時間

飛行機に搭乗するときは、ウェットマスクを必ず着用します。のどの乾燥が防げます。機内にいるときも、水分を少しずつ、ジュースで良いので、何度も取るようにします。肌が乾燥してきたら、化粧水入りのウエットティッシュを当てると、しっとりします。

55歳 / 女性 / 乾燥しない搭乗時間4時間

液体物の持ち込みは制限があるので、乳液をしっかりと付け、マスクをすることでかなり乾燥から守られていると感じることができました。

29歳 / 女性 / 乾燥しない搭乗時間2時間

大きめのマスクをつける鼻や喉の乾燥はもちろん大きめのものをつけることで肌の乾燥も大半防げました。口がパリパリになってリップを塗ることもなく、一番かんたんで楽だと思います。

30代 / 女性 / 乾燥しない搭乗時間5時間

国内外の短時間、長時間のフライトを経験しましたが、やはり前日の夜のフェイシャルパックが最も保湿効果がありました。忙しくて時間がなければ、普段のクリーム等のお手入れの代わりにパックするだけでも、翌日の搭乗中の乾燥は少なくなりました。

33歳 / 女性 / 乾燥しない搭乗時間1時間

1番効果があったのは定番中の定番ですが、マスクです。マスクをすることでもちろん喉は守られますし、マスクで覆われている部分の肌にも加湿効果があります。

30代 / 女性 / 乾燥しない搭乗時間1時間

洗顔し化粧水を染み込ませた後、ニベアを塗って膜を作っておくと乾燥しにくいと感じました。乾燥で顔から水分が抜けていく感じがあるので、油分で蓋を閉じるのが一番かと思います。ニベアは飛行機を降りた後に洗顔で落とします。

34歳 / 女性 / 乾燥しない搭乗時間2時間

片道一時間程度のフライトでもマスクを着用します。マスクは覆われた部分の顔の湿度も多少保ってくれますし何より鼻粘膜と口腔内の乾燥を防いでくれます。プリーツタイプの普通サイズマスクを最大限に広げて顔を覆うのがお勧めです。

30代 / 女性 / 乾燥しない搭乗時間2時間

お湯や温かいお茶をもらって顔の前にコップを持っていき、顔に湯気を当てると乾燥が少し防げます。温かい水分が当たることがいいんだと思います。

40代 / 女性 / 乾燥しない搭乗時間3時間

すっぴんの状態で搭乗して1時間おきにクリームを塗る。これで顔の乾燥はどうにか防ぐことができるけれど身体は乾燥してかゆくなります。

37歳 / 女性 / 乾燥しない搭乗時間1時間

コンタクトは目が乾くので、はめずに眼鏡をかけておきます。喉は、マスクをはめておきます。この二つをしておくと、寝てしまったりしても、かなり乾燥を防ぐことができます。

39歳 / 女性 / 乾燥しない搭乗時間2時間まで

飛行機の中での乾燥対策は、まず濡れマスク着用です。乾燥すると鼻も痛くなってしまうためマスクは必需品です。濡れマスクをつけると肌もうるおい呼吸もしやすいのでオススメです。

27歳 / 女性 / 乾燥しない搭乗時間4時間

マスクを着用することです。マスクも保湿効果があるものを着用することで、乾燥を大幅にカバーすることができます。

40代 / 女性 / 乾燥しない搭乗時間3時間

前もって出来るときは、パックや美容液を塗って、潤いをキープしておく。唇には常になめずにリップクリームを塗っています。

40代 / 女性 / 乾燥しない搭乗時間2時間

とにかく顔が乾燥するので、機内に入ったらなるべく早く化粧の上からも利用できるミスト状の化粧水を顔に吹き付けます。やはり直接保湿するのが一番効果があります。それからマスクをして乾燥を防ぎます。

33才 / 女性 / 乾燥しない搭乗時間4時間

やはり先ずは水分をしっかり摂取する事です。こまめにお水を飲むようにしています。そして、現在はリキッドの持ち込みが制限されていますが、旅行用の小さな保湿クリームを機内に持ち込み、ヨーロッパ線など10時間以上の旅の時は1〜2回顔や手にも塗ります。

49代 / 女性 / 乾燥しない搭乗時間7時間

喉はやはりマスクを取らないで、水分を少しずつ取りながらずっと付けているのが一番良かったです。肌には、海外の女優さんがしていたスッピンにパックをするのが一番効きました。とにかく保湿をする事を意識しました。

28歳 / 女性 / 乾燥しない搭乗時間2時間

搭乗したあとにこまめに機内で保湿(乳液)を塗るのが一番効果的でした。(30分おき程度)普段だと、搭乗から1時間ほどすると「カサカサするな」と感じかゆくなるのですが、こまめに保湿するとならなかったので効果があったと感じています。

29歳 / 女性 / 乾燥しない搭乗時間1時間

私は目、口、肌の順で乾きが気になります。まず、目が悪いのですが、乾燥が最も気になりますので、コンタクトはやめてメガネにします。次に、口の乾きも気になるのでマスクもします。寝ないときにはガムや飴を食べることあります。最後に肌は気になるたびに保湿剤を塗り足します。

26歳 / 女性 / 乾燥しない搭乗時間30分

一般的な乾燥肌の場合は、搭乗前に保湿性のクリームを塗っておくと良いでしょう。お勧めはニベアクリーム(青缶)大体、3〜4時間程はもちます。

51歳 / 女性 / 乾燥しない搭乗時間4時間

機内は普段とは違って、肌が乾燥しがちなので仮眠する時にはジェルを目元や口元などの気になる箇所に塗ります。そして、その上からアイマスクと普通のマスクを着けて寝ます。そうすることによって、長時間でも乾燥することなく快適に過ごせました。

30代 / 女性 / 乾燥しない搭乗時間8時間

6時間以上のフライトの時は、化粧は一切せず、アルガンオイルを顔に塗り、眉毛だけ描いてマスクをして乗るようにしています。

40代 / 女性 / 乾燥しない搭乗時間6時間

口周りが特に乾燥しやすいので、搭乗前にしっかりと保湿(化粧水、乳液、クリームなどで)し、その上から大きめのマスクをすることです。マスクをしていない部分と比べると、乾燥していないように思えます。

39歳 / 女性 / 乾燥しない搭乗時間1時間

ドラックストアなどで買える、「喉ぬーる濡れマスク」という商品がすごく良かったです。私は飛行機で寝ていると喉がすごく乾燥して、長時間のフライトだと降りる頃には喉が痛くなってしまいます。でもこの商品は、マスクの中に湿ったパッドが入っているので、これを付けて寝ると全然問題なしです。

24歳 / 女性 / 乾燥しない搭乗時間8時間

乾燥対策は、フィルターがついているマスクをして飛行機に乗る前の待っている時間に飴などを舐めておき、飛行機に座ってスカーフなどで喉を守る。

26歳 / 女性 / 乾燥しない搭乗時間1時間

保湿力の高い化粧水をスプレーに入れて飛行機に持ち込み飛び立つ前に顔全体にスプレーをかけて乾燥を防ぎ数時間ごとに顔の軽く化粧水のスプレーをすると肌が乾燥しにくくなります。目尻や口元の乾燥対策にヴァセリンも飛行機に持ち込んで化粧水のスプレーを顔にかける時に口もとと目尻にヴァセリンを塗っておくと乾燥を防ぐことができます。

40代 / 女性 / 乾燥しない搭乗時間3時間

このエントリーをはてなブックマークに追加